SANフラワー

認知症による徘徊でお困りの方 認知症老人徘徊感知システム

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SANフラワーは安心な暮らしを守るための見守りサービスです。

SANフラワーは、大切な家族の居場所をいつでもどこでも簡単に知ることができる見守りサービスです。自治体や地元企業、ボランティアの方々と連携した見守りネットワークが、皆様の毎日に安心をお届けします。 屋内でも使用可能 誤差は約50cm※1 電池が長持ち ※1 SANレーダーで発見した場合の最小誤差

日常の中で見守る安心 スマートフォンやパソコンから場所を知る

緊急時でも対応できる安心 地域と連携して発見する

選ばれる3つの理由

その1 居場所が分かる

その1 正確に早く探せる

その3 地域で守る

慣れたところで道に迷うようになった。

慣れたところで道に迷うようになった。

最近慣れたところで道に迷ったり、物忘れが多くなったということはありませんか?日本では急速に超高齢化社会に突入しており、2025年には高齢者の5人に1人が認知症であると言われています。認知高齢者で怖いのは徘徊(はいかい)しそのまま行方不明になってしまうことです。

介護保険福祉用具貸与品を取り扱っております。
認知症老人徘徊感知機器(TAISコード01572-000002)

> 認知症高齢者の現実と実態

山登りの安全のために。

山登りの安全のために。

近年、登山の楽しみ方が増える一方で、山へハイキングに出かけて行方不明になった事故や日帰り登山で、吹雪により遭難する事故が中高年を中心に過去10年で約1.6倍に増加しています。
道迷いをしないように自分の位置を確認するよう心掛けても、ひとたび山に足を踏み入れると、予期せぬ事故などで遭難し、死亡事故にまで至ってしまうケースがあります。
※平成26年警察庁調べ

>山岳遭難の約50%は高齢者

子供を狙った事件が多発。

子供を狙った事件が多発。

普段の生活の中で、人目のない道路や暗い場所へ近付かないようにしても、子供が1人になった瞬間や、人通りが少なくなった一瞬のタイミングで犯罪に巻き込まれるケースが多々あります。いつ自分の子供が巻き込まれてもおかしくないのです。

> 子どもの誘拐、連れ去り事件の現実

家族の見えないSOSを正確にキャッチしたい。

家族の見えないSOSを正確にキャッチしたい。

いつどこで何があるか分からない不安にいつも心配ばかりもできません。
大切な家族がどこにいてもタグとレーダーが見えない電波でつながり、レーダーがタグの居場所まで誘導してくれます。

> 誘導型捜索システム(自社特許)とGPSの違い

大切な家族の居場所が早く分かる。

大切な家族の居場所が早く分かる。

大切な家族のいざという時に"ここにいる"ということが確実に分かる安心を『SANフラワー見守りサービス』で活用してください。

> SANタグ・SANレーダーのしくみ

企業、自治体が連携し、地域全体で見守る。

企業が、自治体が連携し、地域全体で見守る。

SANフラワーサポーターが増えれば増えるほど大切な家族の位置情報が確実に分かることができます。
この活動に賛同して頂き、支援の輪が増えていくことが地域社会への貢献にもなります。

> 地域みんなでつくるSANフラワー見守りの「輪」

どう探して、どうやって見つけるの?

どう探して、どうやって見つけるの?

「SANフラワーサービス」では緊急の時を想定した、模擬訓練に積極的に取り組んでいます。実際の活動事例をご覧ください。

自治体様での訓練事例

<自治体ご担当者さま>
認知症などで高齢者が徘徊し、行方不明になった場合を想定した「徘徊高齢者捜索模擬訓練」に積極的に取り組んでいます。ご興味のある方、ならびに詳細内容については右記からご連絡お願いいたします。

模擬訓練について相談したい